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BSフジにジェレミー

ほんとに出来るかな、とちょっと疑問もあるトップギア。プライウスなんて目の敵にされているし。

MCの3人がThree Stooges風だったり、なんていうと怒られるか。日本だとてんぷくトリオ?リチャードが伊東さんでジェームスが戸塚さんとか。そういえば「三ばか大将」に、S・ペン、B・デル・トロ、J・キャリーが主演決定!という話もありました。

トップギアの恒例レース、日本編では羽咋→鋸山をやっていました。設定が上手かった。

昨年のF1、UKGPXの時にはシューマッハーがStigに扮して登場。この時Stigがヘルメットを脱ぐ場面でジェレミーは散々「スーザン・ボイル?」と煽っていた。ほんとにボイルだったら鍋に入れて煮詰めそうだけど。もちろんミハエルがStigな訳はないけれど、ちょっとノリツッコミすると以前のタイムアタックの時のBGMでゲイブリエル時代のGenesis(月影の騎士-Follow onのあたり)やCamelを聴いていたんで世代が違うだろ、なんてね。Kraftwerkなら聴くかも?

まあ自民党広報を自認するフジ産経だからなぁ、と期待しないで様子見。

JUGEMテーマ:日記・一般
| 映画・テレビ | 11:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
卒業する人も?

地上デジタル化することでのメリットも確かにあります。データ放送もそれなりに使えるものもある(といっても天気とか試合結果、株価くらいだけどね)。16:9のフル・ハイヴィジョンは確かに近くでも見ても情報量増えているし見えるものもあります。とはいえ、ワイドショーで新聞読んでるような放送なんてどんな意味があるのやら。まあ記者クラブ制度に守られて特権的な報道機関としてなにかを伝えては行くんだろうけど。


いよいよとなったときに「さぁ、安いデジタルチューナ ー寄こせ」コールが起きればまだましで、これを機に卒業します、という層も結構出てきそうな予感。


JUGEMテーマ:日記・一般


| 映画・テレビ | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
次もあるようで一安心

婦人公論の6月7日号に田村正和さんのインタビュー。映画のプロモーションの一環、の割にはかなりザックバランな内容。試写を見たときも落ち込んだとか、どうもチグハグな部分もあるとか、もう一回やりたかったとか、照れもあるとはいえもうひとつだった様子。なにせヒロインが伊東美咲嬢であるしなぁ(^^;。ルックス的には以前CM(2002)に惚れた私ですが、芝居となるとかなりがっかりなことが多い。ま、その分あんまり期待しないで本編を見ることができるんでなんとなく気楽。


田村さん自身はまだ映画もやりたいということなんでその辺は結構嬉しい発言。次のドラマはちょっとカッコイイ系だとか。


しかし婦人公論の他の見出しはアケスケでwww


ドラマといえばGW頃に橋爪功さんの茶屋次郎シリーズ「信州天竜川殺人事件・浄瑠璃人形の呪いか?激流が飲み込んだ死体・封印された手紙の謎」がありましたね。角野卓造さんとの共演シリーズ。絡みのシーンは前半と後半に少しではありますが、なかなか楽しい。今回はヒロインが渡鬼繫がりの藤田朋子。まあなんというか華のない感じで、ちょっとストーリーを支える色はなかった。



橋爪さんも今や円の代表。一方角野さんも文学座ではかなりのポジション。というより今年NHKで角野さんにスポットを当てる番組があったのですが、その中で北村和夫さんが、「そろそろチェリーできるんじゃないか」と、話されていた。そういう番組であるからという面もあったとはいえ北村さんが急に亡くなった今、重要なメッセージになるかもしれない。


それはそれで(オイオイ)、このあたりで「カミさんなんてこわくない」のスペシャルを田村、橋爪、角野でやってみたら面白いのに。ただ単に私が見たいと。ヒロインは遠野凪子さんや紺野まひるさんでどう?(って(^^;)。前回がシナトラを使っていたんで今度はディーン・マーティンか木村カエラあたり(単なる趣味かよ)で。


| 映画・テレビ | 23:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
South Korea 棚からひとつかみ

CDショップ(DVDショップ?)はもとよりレンタルビデオ店でもやたら範囲の拡大しているSouth Korea物。それもなぜか結構いい場所に置かれている。ザッピングの最中に見ることはあってもどうもいまいちというか嵌りにくい。筋を聞いてもなんだか木下恵介アワーと大映テレビが合体したような印象。日本のドラマがテレビ局と芸能プロダクションの関係で作られいていることと、あちらはかなりの長い期間に制作されたものを対象にしているという点でまあ確率で言えば面白いものにあたる可能性は高いかもしれない。といっても別に贔屓の役者-イ・カクチョウとかチョウ・トッキュウという人がいるわけではないので、とりあえずSouth Korea の映画をレンタル棚からひとつかみ。


親切なクムジャさん


2005年もの。チャングムを制作時から演技に興味が湧いてきた(というくらいだからそれまでは推して知るべし(^^;)ということで取り組んだR指定の映画。映画は監督の物、という感じが強いタイプの作品。まあフェリーニとかあぁいう方向。シーンの構図と色の出し方、光の当て方で絵を撮り、繋げていく。深読みも出来るし。役者として素材になるという感じが強いけれどその点ではLee Young Ae はなかなかいい。もともと目が大きくてなんとなく可愛い感じになってしまう。それが、出所シーンではかなり殺伐とした雰囲気が出ていた。


今年の来日時は日本での反応が今一で(チャングムでファンになった人がその延長を求めていたわけで(^^;)、次の作品の選び方を考えると話していたけど、どうなんでしょう。似たものをやればやったで結構飽きられたりするし。


春の日は過ぎゆく


この映画を撮り終えたあとにチャングムのオファーがあったという。「彼女が出来たら紹介しろ」、と親から言われている男に離婚暦のある女の物語。「ロング・バケーション」なんかもこういう傾向あったような。結構イナタイ雰囲気で日本の1970年代にPCと携帯が入り込んだような感じがちょっと面白い。女性のキッチンもなんか公団住宅備え付けの印象。日本はいま(2000年あたりでも)だと特に意識しなくても結構スマートになっていますから。


男の方は音への感性も含めて描かれている。一方女の方はどうなの?フェミニンなところもないし部屋は汚いし。でディレクターとしてもどうなんだろう(^^;と感じたり。容姿(圧倒的)が全てを解決するといえばそうなんだけど。まあDJとして声が良いということはあるのかな。これもR指定



ラスト・プレゼント


そういえばザッピング見たようなシーンが結構ありました。Lee Young Aeのラブリー・ポイントはとても高い作品。でも浸れない(^^;


エンディングもしくはそのまえあたりを撮る為に逆算していったような話なんですが根本にある「死に至る病」がなんだか判らないし-特定したくないということがあるにしてもあまりにご都合いい展開。心肺停止して蘇生した人をあんなに簡単に退院させてなおかつほっとくのかよ、と。ストーリーに入った場合これは「口煩い妻が都合よくいなくなる」ことを期待している?とも考えられる(^^;。イヤー普通もっと必死に手を尽くすだろう、ラブリーだと思ったらさ、という感じ。


個々の役者は好演なんだけど。「春の日〜」に比べると売れない芸人の割には部屋がかなり綺麗。妻のベビー用品店のお陰の割にはその店があんまり賑わっていないとか(^^;。子供の時の出会いから運命の-というのは他がかなりシリアスに出来てないとほんとにご都合主義な印象になるなぁ。(「東京ラヴ・シネマ」もそんなところがあったけど。)小学校が同じなら少しは話しているだろうに。それがないのなら結構冷めた関係だったと暗示しているのか?(^^;

JSA


映画としての面白さはこのなかでは一番。舞台でも出来るなぁと。ある種のファンタジー。検査官は誰でもよかった?(^^;Lee Young Aeの制服姿も凛々しくてと。ただこれは台本の所為なんでしょうが、特に鋭い分析しているというよりはもともとなんだか妙な雰囲気の現場だった?という感じです。


この時のプロモーションを結構見ていましたね。Nステも出ていました。



宮廷料理人


発掘?された95年のドラマ。一代記なので老け役までやっているけれど。親友の裏切りの連続みたいな(^^;人気者をドラマに起用という感じなんでしょうか。その分DVDは2枚組でオマケディスクには98年頃のドキュメンタリーのダイジェストや「春の日〜」のファッションチェックやメイクのポイント解説なんてものも。ドキュメンタリーでは洗顔シーンもでているけれど歯磨きでは口の周りについた泡を手の甲で拭ったりと結構ワイルド。ピアノのシーンでは月光をチラッと。歌って見たらと思ったけど歌はあれなんですね(^^;youtubeでMoon Riverを歌っている映像見ましたが、アレでした(^^;


時間は短いけれどメイクのところはなかなか面白い。鼻の高さをカバーする方法とか。ただどうせファン目当てにするならもっといろんなもの集めてほしかったと。


| 映画・テレビ | 00:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
メリットが判らないから-地上デジタル放送:アナログ放送停止2011年

地上波デジタル、確かに綺麗よ。いんちきワイドテレビかと思っていたらちゃんと16:9のサイズで送信している。ただ現場中継だの録画素材は4:3。スタジオやもともとハイビジョンで作成したものは16:9。それゆえに画面構成が妙で-4:3ではきちんと収まっていても16:9では変な感じで半分だけ端のほうに映っていたり、映らないように半身にしている変なポーズの人が見えたりする。あとBSデジタルでハイビジョン用に放送されているものと4:3兼用であると画面構成にも差がある。アップにした時のサイズに違いがあり。



それにしてもB-CAS Cardの登録葉書というのは今時珍しいくらいに配慮がないのよ。署名捺印生年月日まで記入させておいてカバーするシールもない。開けっぴろげ。なおかつこのデータを関係する機関にばら蒔いても良いかという選択肢がある。これをノーにするとNHKには別途連絡する羽目になる。なにせ今時Winnyやっていてデータを世界に配信するのが流行でなおかつ配信したってWinnyが悪い、ウィルスが悪いと言えば済むので結構気楽に放送局でもデータを扱っているのでかなり不安。盗撮アナのプライバシーには過敏に反応するけどパンピーの情報には無神経(^^;



コピーワンスの問題も今のところある程度認識している人がユーザーに多いけれど、これまた理解するのに時間が掛かりそう。DVDの使い勝手も思いのほか悪いし、ほんとに普及した時ちゃんと説明できるんだろうか、デジアナは。



結局この地上波アナログを止めるメリットってなによ?というのが肝でしょう。VHF波からテレビが撤退するといったいどういうメリットがあるの?という話。これがもしVHF撤退すると携帯電話の通信料が10分の1になるなんてことだったら相当認識は高まると思うけど。

| 映画・テレビ | 00:50 | comments(0) | trackbacks(1) |

朝の連ドラに登場。特にファンというわけでないものの、緑水のCMで知ってから早4年。銭形愛などもチラ見したり。相変わらずややこどっぽい感じの可愛さ(^^;20歳になったけれど緑水の大学生、というかカレッジな雰囲気はあんまりないのがちょっと残念。


そういえば緑水はもうないんだ


| 映画・テレビ | 23:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
越前屋俵太−ほんとはどうなのよ(^^;

「関西大学とキャンパス周辺の学生街・関大前の情報紙「ブームスポーツ」のWEB版」にカテゴリーが設置されたので、そうなのかと思っていたんだけど、なぜか「引退はデマで活動休止中」というまあ希望の灯(^^;の様なレスもついている。だだプースポ最新 第7号 には「●「芸能活動休業」越前屋俵太さんに教授就任ラブコール?」なんていう?付きのタイトルも見うけられる。


このところ関東ではtvkが「達者でござる」を放送している(製作福井テレビで元の番組2003年一杯で終了。tvkはその中からセレクトしている)。見回りの様子を見れば段々福井だけではなく京都や神戸や北海道!なんてところまで遠征しているので10年で切りがよかった様子。以前に一度だけ系列のCXで深夜にも放送している


実はtvkはこの前に京都チャンネル(KBSでも放送していた様子)の「京都コンチキチン」をほぼオンタイム(かなり出鱈目(^^;)で放送していた。オタンコ茄子次郎の被り物で京都をアレコレ歩きまわるスタイルで「達者でござる」の京都版ともいえる。これも結構楽しめた。少し侘しく寂もある少々盛り上がらなくてもそれもまた楽し、というタイプ。



もちろんローカルには地元紹介の番組はあるのだが、その種のものは大抵退屈でまた見たいとは思わない。アシスタントの美醜も関係ない*。やはり越前屋俵太の独自のセンスが良い。それが「達者」以降はあまり情報がなかった。もっとも関東圏ではすぐに放送されるわけではないけれど。ウーン、ほんとはどうなんだろう。続けて欲しいのだけど



*まあ伊東美咲クラスだったらどうかと言われるとそれはまた別(^^;


| 映画・テレビ | 01:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
慣れると言うより

なんだかウィンナーに見えるsakusakuの新キャラクターヴィンセント。当たり前のことですが年季の違いが出ていて、木村カエラとそのヌイグルミという場の関係になっている。風体が面妖だったZ56はそれだけでも存在感があったということだろうか。まあアイドル番組と捉えれば「そのヌイグルミ」という関係でもいいのかも。



ところでこの番組でよく出てくるポカリスエットのCMに違和感がある。違和感というか落ちつかない感じ。このCM、最初に鼻をつまんで綾瀬が駆け出す。これが変な感じ。桟橋を助走をつけて大きくジャンプするということなんだけど、走っているときもドタドタしてやや鈍重でなんとも野暮ったい。これって順番が違うんじゃないだろうか。助走をつけて大きくジャンプするなら、鼻をつまむのはジャンプする時で良い。助走中はそれこそ両手を振って走っていかないと。鼻をつまみながら走ったらそりゃ、ドタドタするでしょう。もしかするとそいういうちょっと間抜な娘を描いたんだろうか。



| 映画・テレビ | 00:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
そんなに期待してもね

個人的には風呂上がりの深夜番組だからそのあたりのヌルコムにも通じる長閑な流れの中にたまに何かの加減で反射なのか発光したのかキラッとする瞬間が見えるもの。楽屋落ちというよりはローカル落ちのような間合いがそれなりにゆったりと過ごすのにはあっている。


そういう中では今週はかなり演者側にちょっと力が入っているのが微妙に雰囲気が変わっているなぁとは思う。まあカエラさんがいつまで続けるか?という部分もあります。tvkだとしても音楽番組のメインに昇格という可能性もあるので。


ちょっと戯言。でヴィンセント、ほんとにオランダから来たのかな?テーマソングが「ジンギスカン」の替え歌。着物はカンフー。もしかするとほんとはモンゴルから来たんじゃないか?


| 映画・テレビ | 01:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヴィンセント (マドンナの法則?)

ジゴロー引退したら例の宇宙船のウィンドーにフィルムを貼って出てくるのではと思っていたらちゃんと新キャラクターが登場。声が変わった(というより加工なし)に違和感があるのは慣れの問題として新キャラクターはなんなく薄い印象。マドンナの法則もあるのであんまり可愛い方向には向かえないので(^^;仕方ないか


キー局と独立系UHFの関係で言えば巨大化できない独立系Uは損して得捕れではないけれど、地域密着性とフレンドリーなイメージは大切だと思うけどね。「おしゃべりトマト」や「ファンキー・トマト」の頃の方がアドバンテージがあったんじゃないかな。一方ベイ・スターズも資本関係ではTBSに行ってしまって中継に関しても先も終わりもちょん切れ放送になってしまった。キー局と違うのは規模だけ、と、なってしまうとなかなか厳しいような


| 映画・テレビ | 01:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
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