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黒い山
評価:
レックス・スタウト
早川書房
¥ 1,260
(2009-09-10)
コメント:ネロ・ウルフ譚の異色作にしてウルフの出自についての重要作品。

アーチーとウルフのやり合いは少なくそのあたりを楽しみにしている向きにはちょっと物足りないかも。

ウルフのお陰でユーゴスラビア崩壊後の紛争には関心を持てた。といってもすぐにその複雑な相関関係になかなか追いつけなくなるけれど。この「黒い山」でも複層的な力関係の一端が見える。

邦訳されている作品中、「料理長が多すぎる」「シーザーの埋葬」とウルフが大移動するものが割合としては結構あるので異色感は薄い?

それにしても作者なればウルフを延々と歩かしたり^^;野宿させたりとやり放題なり。

JUGEMテーマ:読書
| 書籍・雑誌 | 17:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
夏への扉
評価:
ロバート・A・ハインライン
早川書房
¥ 1,260
(2009-08-07)
コメント:新訳。

1957年に出版され(執筆されたのはそれより前ということになるよね、1970年と2001年を舞台に書かれたSF。なんといっても当時はタイムとラベル自体についての説明が必要でそれなりに受け入れてもらった上で話を進めないといけないのでそのあたりの手続きもある。未来予測をどうみるかというところも面白い。

福島訳を読んだのは確か文庫化された頃。文庫化された時点でももう1970年は過去でこのあたりの未来予測への評価も済んでいた。お掃除ロボットはなかったし。電動タイプライターは実用化されていて、これがワードプロセッサーに発展してカルクを搭載していく。一方Appleも登場していてこっちはマイコンとして進化していく。

服装に関しては多分執筆時でもまさか40数年後になっても相変わらずジーンズが普通に存在しているとは考えにくかったかもしれない。1970年にLevisのベルボトムだとか、501あたりなら2001年になって履いていてもヴィンテージの古着として一目置かれただろうし。フラノのシャツを着ていたらそのまま街に出たところでどうってことはなかっただろうし。

ところで前に読んだときにはピートが次々と扉を開けさせて「夏への扉」を捜すのはこの猫の特性だと思っていた。つまりそういう特殊な猫だと^^;そんなわけはない。猫族は雨の日にはいつものドア、出入りする窓、たまに入る窓を次々と開けさせては雨を確認する。というか晴天の扉を探す。雨を見てはため息をついて次のドアへ。巡回すると「もしかすると最初のところはもう晴れているかも知れないニャー」とまた戻ったり。猫と一緒に実体験をしてピートの「夏への扉」探しもこういうものだったのかと気づかされる。猫との付き合い方も丁寧に書かれている。ハインラインが猫が好きだったこともよくわかった。雪のない扉を「夏への扉」と命名したこと、これがポイントでしたね

JUGEMテーマ:読書
| 書籍・雑誌 | 17:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
聖典-ファン心理

シャーロック・ホームズを愛するあまりホームズに関することあれこれを楽しむマニアはその物語を聖典(正典)と呼ぶ。キリスト教徒にとっての聖書(聖典)と。とまあそれはそうなんですが、コレにはもう一段奥があります。


前段としてキリスト教にとっての新約聖書の成立が関係あります。新約自体イエス・キリストが書いたものではもちろんありません。尚且つ彼の12人の使徒(弟子)が書いたものでもありません。福音書のタイトルにはそれらしい名前が付いていますが、書いた人とは関係有りません。唯一使徒ではないけれどパウロだけがパウロという人らしい。じゃあそれ以外は誰?ということになります。


イエスが復活したあと-使徒だけが残された後-彼らはエルサレム教会で集会を行います。当然彼らは直接言葉を聴き奇跡を見てきているのでその話を聴衆に伝えるわけです。ゆえに文書などには残さず恩恵を受けたい人は直接こちらにやって来てくれ、ここに来ないと有り難い話は聞けないよ、としたわけでしょう (もちろん聖書-旧約-は使います)。近所に住んでいる人はともかくかなり遠方にいる人たちにとってはこれは不便。いくら祈りたくても毎週はいけない。特に行きたい人たちに健康上の問題があるなら尚更のこと。と言うわけでエルサレムから離れている人たちのために各地でも集会が開かれる。その際に言葉や奇跡を記した文書(冊子)を用いて集会を行う。祈りをささげる。これが各地色々作られて良く出来たもの、それほどでもないもの良く知られている話や勝手に作ったんじゃないかという話などいろいろある。


これが段々まとまってくる。もちろん淘汰もある。3世紀頃にはこれらを整理して正典として認定しようと言うことになります。いろいろ検証が行われて聖書(新約)として収録するもの、しないものを選びこれを聖書して使うようになります。


で、この構造をシャーロック・ホームズ物語にも援用して正典性をあれこれ言うことが出来る(^^;ホームズが居て、その奇跡を目の当たりにしたドクター・ワトソンが記述したというように眼科医コナン・ドイルが書いている、という見立て。ファンらしいといえばかなりファンらしい(^^;


当然のことながら初期の、冒険、思い出といった作品集はほぼ問題なく正典性も高い。このあたり物語は全て受け入れてホームズ象を作るということであります。また作品的にもこの時期はヒットして連続して書いていますし雑誌などからインスパイアされて造形していく期間も近く質も高いしホームズ象もそれほど揺れがない。新奇を狙うことあまりない。


突込み、というべきか正典性が云々され始めるのは3日ならず3年ぶりの復活から。瀧からの帰還からしてあの犯罪の天才モリアティー教授が高齢を省みず格闘技一般にかなり長けているホームズに素手(ステッキはあったか)で挑戦したり、トラ撃ちの名人モランさんはライフル使わず崖の上から岩を落としてみたり(命中させるのはなかなか難しい)。もちろん奇跡の復活ですからそうそう簡単に信じられるものではないのは当然ですが、なんだか怪しかったり(^^;


作品上では3年ぶりの復活も実際には10年振りの執筆。ドイルにとってはかなり時間がたっている。またマンネリを嫌うこともあって過去のスタイルを踏襲しないようにしている。ホームズにヴィオリンを弾かせる事もなくなり7%の溶液を使うこともなくなる。奇行も減る。もちろんこれは犯罪捜査に長けたある種のフリークとして作ったキャラクターが思いのほかヒットして尚且つヒーローになってしまった性もあります。


それ以降の作品は間隔も開き、なおかつこの分野での成功者として当然のことながら自己模倣を避けながら新味を加えて奇抜なアイディアを入れるというなかなか難しいことをしなければならない。というわけで作品的にもなんだか妙なもの(^^;も生まれる。このあたりに聖典性-つまりアレはホームズの話ではないんではないか、デッチあげではないか(^^;なんて突っ込みを入れられる余地が有るんですね。まあなかなか込み入ったファン心理。


ところでこの流で行けば贋作(コナン・ドイル以外のホームズ作品)であっても要件を満たしていれば聖典として認められる可能性もあるわけです、編纂委員会が誕生すれば。

JUGEMテーマ:読書


| 書籍・雑誌 | 22:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
身代わりアンラッキー
身代(みが)わりアンラッキープチ開運BOX
身代(みが)わりアンラッキープチ開運BOX
くどう のぞみ

チャーミングなアンラッキー・タンゴの絵本第2弾。今回はハードカバーで初版は携帯ストラップ付きのボックスセット。


またなぜアンラッキー・タンゴ?といえばきっかけは猫の本。スタパ ブログ 何度も読んじゃう猫本を見てこの『幸せな猫の育て方』を読んでみる。確かに面白い。気に入った。ただ意外に知っていることが多いなと思ったのは同じ作者の「ネコ好きが気になる50の疑問」を見ていたから。当然のことながら加藤由子さんの総論というのか長年の経験で書かれているわけですから。付け加えるなら各論とも言える経過を記した「猫の気持ちを聞いてごらん 」や「 雨の日のネコはとことん眠い 」等等をあわせ読むと一層興趣も深まります。


で、『幸せな猫の育て方』に戻るとこの本は遊び方もカラー写真で解説されていたりと同種の中でもCP比が高い。その中のイラストを担当していたのがくどうのぞみさん。食卓の食べ物を欲しがる「くれー」というところや食べ物を差し出されて「ニャー」と目をハートにして喜ぶイラストが面白かった。そんなわけで他にはどんなものを描かれているのかと検索したところご本人のwebもあったし絵本も出していると言うこと。近所の書店にも置いてあって早速対面。


アンラッキー君、もともとは黒猫で飼い主のどかさんによりタンゴと命名されていた(のどかさんは結構レトロ(^^;)。タンゴくん、事故に合いあの世の途中へ。そこでアンラッキーとなるわけです。変えたのが魔女見習いレディ・マージビート。案内したのがクリーム・クロスロード。つうかSavoy Truffleか、またそれかよ、と突っ込んではいけません。これでジンジャー・ジャック・エリックを思い浮かべる人はそんなに多くありません(^^;ま、でも個人的にはこれがある種の緩衝材となっていることもあるかな。


アンラッキー君の軽快な動きもなかなか楽しい。彼のもたらすちょっとしたアンラッキーがちょっとした幸運を招く、のどかなストリー。表情もチャーミング。ほっとする。


第2弾はなかなか豪華なつくり。ハードカバーです。ボックスは前の窓からストラップを取り出す形なれど、ここを開けると箱がグタグタになりそうなので横から出してしまう。で改装して2冊を収納しようと入れてみたら版型がちょっと違うので工作は思案中。




JUGEMテーマ:読書


| 書籍・雑誌 | 22:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
猫さん一家

地域猫の話が出ているというので「猫生活」という雑誌を見ているとあらセツコ・山田さんのマンガがあるではないの、というのが2008年1月号。あの、というのか特定の読者のいる「別冊・ビックコミック ゴルゴ13特集」で「Sさん一家」シリーズを描かれていた。「Sさん一家 Part2」では4コママンガへと変化してSさん登場はかなり減り猫、犬出場回数が増えているとは思ったものの、メインは猫マンガだとは思ってもいませんでした。最新号では別冊付録に5本立て(^^;



セツコの部屋を拝見すれば圧倒的に猫マンガ。そういえば古の「Sさん一家」では猫嫌いのSさんがシミジミとオス猫と「ウチで男はお前とオレだけ」と語っているシーンがあったような。


JUGEMテーマ:日記・一般


| 書籍・雑誌 | 22:25 | comments(0) | trackbacks(1) |
星新一 一〇〇一話をつくった人 最相 葉月

O.ヘンリーやサキがゲスト・ルームのベッド・サイドに用意しておくと喜ばれる本、として紹介されることがある。サキはとても好きな作家であるし確かにたまたま寝付かれないときなどにこの本があればちょっと読んでみようという気にはなる。といっても日本ではゲスト・ルームに泊まることなど滅多にないしそんなもてなしかたの需要?も残念ながらないよね。でも日本語で書かれた作品で言えば星新一の作品集はもてなしに最適だと、そういう紹介のされ方をしてもよいと思いませんか


星さんも影響を受けたというヘンリー・スレッサーなどと比較しても星作品は扱うカテゴリーが幅広い。ミステリーという表現は実際かなり広範な事象を扱えるけれど、それすら超えた品目を料理している。その一方で風俗や細かい描写はほとんど削ぎ落とされている。それが星さんという作家の特異なところ。


個人的には星さんを初めて読んでその半年後位には筒井さんの作品を接している。星さんの作品は相当、筒井さんの作品は大方読んでいる。故にこの伝記の後半で語られるようなことは筒井さんの書かれたものを通してなんとなく知っていた。なんとなくはわかる部分もあったもののもうひとつわからない点もあった。吉行淳之介氏との関係は知らなかった。いや、読んだことをあったかもしれないけれど、線として感じたことはなかった。「まり花」でしばしば同席し1000話目のアイディアを語り合ったり、1001話達成の際にはリップサービスとはいえ「直木賞」への推薦を口にされたり。そして氏が昭和文学全集の選考委員であり、その全集に筒井さんは収録され星さんは漏れた。


この本では筒井さんの作品の中でも「屈託」として表現されていた実際のシーンも描かれている。ただし、「不機嫌そう」であったこと以外、そのときの語気、表情、そして周りの反応などは一切省かれている。しばしば星さんが発してきた過激な発言一種、と不注意な読者なら、いやむしろそんな風な誤読へと誘導しショックを緩衝している可能性すらある。それほどの衝撃であったこと改めて感じる。



既存の作品の手直しを最後まで続けていたことは初めて(かどうか自信ないけど)知った。読み返す楽しみが増えた


星新一 一〇〇一話をつくった人
星新一 一〇〇一話をつくった人
最相 葉月
| 書籍・雑誌 | 23:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
巨船ベラス・レトラス/筒井康隆

船が出てくるから装画は柳原良平さん、という処でもある種の心地良さを感じてしまう。「あるいは酒でいっぱいの海」もありましたね。錣山の「今まで書いてきた実験や冒険を、できるたけわかりやすい文章で表現することに心砕いております」に表徴されるような作品。速くわからないという読者のためにスーパースローでメタ階層を見せている。そのあたりである種のダイナミズムはトレードされている。とはいえ階層が溶け合う場面は心躍るし、考えれば妙な場面には笑ってしまう。作品中作品として提示されている「垂直の地平線」とその表徴としての「垂直の水平線」で想起される映像にはワクワクするものがあるし、それでいてすこしメランコリーな気分にもなる。ちょっとOB戦のようなところあるかもしれない。



「大いなる助走」との関係で言えば、あのあたり以降からサービスを冒険自体に集中してヒリヒリするような作品が多くなる。あの作品がある種のショックを与えた(影響を感じた事件もあった)ことに比してリアルな著作権侵害事件を含有しているにも関わらず与えるショックは薄いようにも感じる。そのこと自体がまさにこの作品でのテーマか。


巨船ベラス・レトラス巨船ベラス・レトラス
筒井 康隆
| 書籍・雑誌 | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
ウィークエンド・シャッフル 筒井康隆

「土岐に胸キュン」の一環で(^^;、バッカス(⇒Text & Photo by aiko)をつまみながら筒井康隆さんの「ウィーク・エンド・シャッフル」を取り出してきた。そうそうそう「旗色不鮮明」があったのだ。当時としては筒井さんの得意とする構成と展開。ひとつのレパートリーといっても良いけれどともかく掴みの、大滋県助駒市というあたりではやくも没入してしまう。文化人が市政に文句を言う会作るというその発起人の 星辰井 譲 せいしんい じょう (助駒市交響楽団指揮)から並ぶ名前もはまる。各党入り乱れての格闘に警察と自衛隊も参加。


でも今思うとこの手の馬鹿げた話は結構あったよね。ポール・マッカートニーは商業主義だから駄目だ、なんいう真性馬鹿左翼がほんとにいたんだから。今頃は保守気取りでボールは僕の性春なんて言ってんだろうな。


怖いという点では「生きている脳」。このストリーは今でも忘れずに、警告のように覚えている。


「ウィークエンド・シャッフル」は綺麗に収まるというところが勘所。文庫版は昨年新装されたものの解説は1978年のもの。ウィークエンド シャッフル
ウィークエンド シャッフル 筒井 康隆



| 書籍・雑誌 | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
古典で十分

現場が萎縮する可能性があるからといって遠慮は不要でしょう。作家の権利は絶対に守られなければいけない。新作というより著作権が生きている作品の読み聞かせは全面的に禁止してしまえばいいのに。幼稚園の先生は業務として「報酬」を受け取っているので授業で読み聞かせることは事実上不可能。


昔話は日本のみならずかなりの国である種の共通するテーマやストーリーの展開がある。どうしても読み聞かせたいならそのての昔話を組み合わせたりアレンジしたりすることで対応できるのでは。別に今時の絵本をわざわざ読むことないでしょう。特に低年齢のうちは物語の基本的な枠組みを繰り返し聞かせることで情操教育になると思う。


あと図書館に新しい絵本を置くのも読み聞かせの温床になる可能性があるので禁止したほうが良いと思う。そういえば作家協会も図書館に小説は置かないで呉れ、と要求を出していたけどあれも受け入れたほうがいい。海外の作品や日本の著作権が切れた古典は置いても良いけど、最近の作品は不要。


で、その手の物がなくなると図書館の利用者もすっきりして快適になるという面もあるんだけど(^^;

| 書籍・雑誌 | 00:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
ほんと?

筒井康隆氏の「銀齢の果て(新潮社)」でもなんども出てくるジレンマ。禁煙して禁酒させてそれで長寿が増えるのかほんとに理想なの(^^;。 元気だったからってその健康体を生かせるところは実はなく、という。というわけで先日の調査の概要。数字を見ていて意外だったのは、「II  結果の概要 第1部  体型及びメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の状況 1.  体型の状況」 。これを見ると女性はあまり変化してない、肥満減りつつあるようで、男性はかなり膨張気味。数字の変化も1984-1994より1994-2004のほうが大きく変化している。ところで考えてみると10年前その時点の20代は今や30代。そういう感じで変化を見ると40代(1984年組)は男性9.4-22.8-32.7と変化。女性40代は7.7-13.0-17.9。こうしてみてもまあ男のほうは顕著すぎて(^^;どうしようもないね。一方30代(1994年組)は男性16.9-28.9、女性は7.3-8.3。そんなに違うのか?(^^;男は暴飲暴食の限りを尽くしているみたいなのに、女性は微増。ほんとかな?もしかすると太っていると認識している女性は検診に行っていないとか(^^;。


健康バラエティ番組の主な視聴者が女性であるし女性誌にはダイエット企画が満載されているし常にある種脅迫的ななメッセージに晒されているため別にモデル体型になろうとは思わなくてもある程度のブレーキが掛かっている、のかな。反面ケーキバイキングなんてものもありますしね。ホントのところどうなんだろう

| 書籍・雑誌 | 11:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
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